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■食べる子を育てる愛情テクニックと毎日のこんだてルール

食べる子を育てる愛情テクニックと毎日のこんだてルール

発行者: 井上尚子



食事の時間は、お子さんにとって、安心できて楽しい時間になっていますか?

それとも、苦しく緊張する時間ですか?

「いけないと思いつつ、食べ物を口へ押し込んでしまいました」

「一生懸命作ったのに・・・と子どもにあたってしまう自分を責めてしまいます」

「いつまでも終わらない食事に、何度も“早く食べて!”って言っちゃうんです」

「どうせ食べないからと、イケナイと思いつつインスタントやスーパーの惣菜ばかりです」

「何分もかけて苦労して考えた献立。無理やり全部を食べさせなきゃいられない自分がいます」

「作っても作っても食べないです。食事の時間が憂鬱です」

これじゃあ、食事の準備も、食事の時間も楽しくないですね。

ママはもちろんですが、お子さんもです。

無理やり食べさせなくても、食べることが出来るんですよ。

長男は、4才のとき、ふりかけごはんと、マカロニサラダのマカロニしか食べられませんでした。

ところが、わたしがある事をはじめると、自分の意思で、ほうれん草を口へ入れたんです。

それからから、ほんの2年で、自分のお皿のお料理をすべて食べられるようになりました。

そして、毎日やっとひと口のごはんを食べていた、少食の次男(2才)が、すべてのお皿をピカピカに食べて、それを順に並べて見せた。

「おかあさん みて。 ピカピカ。」

そうすると、子どももママもごはんの時間が大好きになるんです。

好き嫌いの子も、「食べられたね」と認められて、自信がつきます。

少食の子はピカピカに食べられて、ママと一緒に喜び合い、食事を楽しめるようになります。

「食べられないダメな自分」という劣等感が、「ピカピカに食べられる自分」という自信に変わります。

さらに、食事の時間が、あっという間に終了して、ママはとっても助かります。

ところで、みなさんは、毎日の献立を考えることは好きですか?

実は、以前の私は、献立を考えるのが大嫌いだったんです。

だって毎日の献立を考えるのに、長い日は30分以上かかってしまっていたんです。

好き嫌いの長男、離乳食の次男に対応できるメニューを必死で考えていた。

でも、それって、時間の無駄ですよね?

一日24時間のうち30分を、献立考えるのに使うなんて。

でも今では、献立は考えなくても立てられるようになったんです。

今では1~2分で毎日の献立を考えられるようになりました。ちゃんと栄養管理もできています。

考える必要がなくなったのです。

自分の栄養管理の指針ができたので、迷わないから早いんです。

何をしたら、子どももママも、ごはんの時間が大好きになるのか?

しかも、献立を1~2分で立てられるのか? 知りたくなりますよね?

本屋さんへ行けば、好き嫌いを直すレシピ集が売られています。

さらに子どもの好き嫌いや少食は、いつか直るから大丈夫だと書かれている本もある。

でもね、好き嫌いや少食の悩みは、レシピ本じゃ解決できないです。

これは、みなさんもご存知ですよね?

やっぱり食べないんです。手間ヒマかかるわりに・・・。

しかも、食べなくっても大丈夫と言われても、本当に何もしなかったら、大人になっても好き嫌いを改善できない可能性もあるのです。

子どもが本当に食べるようになる本があればいいのですけど・・・

さらに、栄養管理や献立の悩みに関しては、私が開いている、らくらく献立セミナー「まんてんごはん」を受講していただければ解決します。

「これで、いいんだ~と気持ちが楽になった。」

「今まで、栄養に関して思い違いをしていた、知ってよかった。」

「即、実践できました。」

と好評のセミナーです。

ところが、このセミナー。名古屋市内のみの開催。しかも少人数制で、告知前に満席になっちゃうんです。

必要な方が受講できるようにしたい・・・。

そこで、どなたでも本当に、悩みを解決できる教材を作ろうと考えました。

できあがったのがこのテキストです。

『食べる子を育てる愛情テクニック と 毎日のこんだてルール』 こんな内容です。

好き嫌いと少食を改善する、愛情あふれる、50以上ものテクニックの中から、どこからでも読んでいただけます。 最初から読まなくても、OK。

全部読む必要もないです。

お子さんの食事のお悩みを解決できそうな目次を見つけたら、どんどん読んでくださいね。

そして、特典として「30日間無料メール相談」をつけました。

わからないこと、自分では判断しづらいことなど、相談していただくことができます。

さらに、好評セミナー「まんてんごはん」もテキストにしました。

「健康な心と体を作る!毎日こんだてルール集」と名付けました。

これによって、名古屋へ行かずに、らくらく献立ルールを学んでいただけます。

その「健康な心と体を作る!

毎日こんだてルール集」には、何度もプリントして使える献立表を添付しました。

1週間分の献立を書き込めます。

食材のヒントが書かれているので、メニューがすぐに浮ぶんです。

その上、うっかり、何ヶ月もこんにゃくをお料理してないわ!

なんてことには、ならないのです。 実は、この献立表の活用方法は、まだまだ広がります。

ところで、なぜこのテキストに書かれている内容を実行すると、子どもは食べるようになるのか?

それは、心理学に基づいた、食べたい気持ちにさせるコミュニケーションがベースだからです。

食べさせるための、肩に力の入ったテクニックではなく、子どもがみずから食べたくなることに、こだわっているからなんですね。 (※お料理の腕は関係ないんです!)

これが、「食べる力」をつけることができる理由。 目次の一部をご紹介します。

・「栄養になるから・・・」は小さな子にはわからない
・はじめて食べる味をおいしく感じない
・野菜料理は欲張らずにシンプルに仕上げる
・お料理を出す順序を工夫する
・ばっかり食べは否定しない
・子どもの言う「おなかすいたー」を鵜呑みにしない
・食べることをやめてしまった子への対応法
・とにかく、ひと口も食べない!という場合の対処法

・【ルール8】●●●●はこうやって手抜きする これ以外にも本当にたくさんのテクニックを掲載しました。

それぞれの愛情あふれるテクニックは、すぐに実行できるように、具体的に書かれています。

会話のフレーズまでも具体的に・・・

「ごっくんしてから、お話してね。」 「○○ちゃん、あ~ん・・・。ぱくっ」 (この「ぱくっ」もママのセリフ) ね、さっそく試してみたくなる。

さらに、こんだてルールには、バランスを崩さず手抜きをする方法までも掲載しました。

さらに、テキストの第7章は、離乳食を上手にすすめる愛情テクニックです。

ブログの読者さんに、これから離乳食を始める方、それから妊婦さんにも多いですね~。

これを読んで予習されたら、不安は皆無です。

7才までのお子さんに対応できますので、7年間つかえるわけですね。

好き嫌いの少ない子に育てる離乳食の食べさせ方は必読です。

先ほども書きました、30日間無料メール相談ですが、これ、すご~~くかんたんシステムにしました。

テキストの最終ページに掲載してある、専用メールアドレスへメールを送信するだけ。

アメブロの会員でもないし、インターネットの掲示板のようなものは苦手な方も、気軽に相談機能をお使いいただけます。

携帯電話からも送信できます。 このテキストの対象は、 0才~7才のお子さんのいらっしゃる方。 保育園や幼稚園の先生をされている方。

妊娠中の方です。

食事の時間が憂鬱だと感じているのは、ママだけじゃないのです。

食事は、楽しくリラックスして食べると、栄養を効率よく吸収できます。

ところが、「おどおど」していたり、「めそめそ」していたり、「がまん」していると、消化がうまく行えず、栄養不足になってしまう。 これじゃあ、一生懸命お料理しても、意味がない。

このままの食卓で大丈夫でしょうか?

健康はお子さんの一生を支える宝物ですよ。

食べることが大好きな、「食べる力のある子」に育てましょう。

お子さんが、小学校低学年まででしたら、ラッキーです。

お子さんとの食事の時間をじゅうぶん変えることができます。

食べる子を育てる愛情テクニックと毎日のこんだてルールの詳細を見る

お子様の好き嫌いと少食の対応法とらくらく献立ルール

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